医学部専門個別指導に、志望校別対策に特化した「メディカル・ウィン」が開講しました。
野田クルゼのスペシャリスト講師陣が、最短最速で志望校対策を完成させ、あなたを合格まで導きます。

医学部受験指導20年超 【東大系ベテラン講師陣】
担当する講師は、指導歴20年以上のベテラン講師が中心となります。医学部受験の歴史を全て知っている講師だからこそ、あなたが目指す大学への最短距離を指導できるのです。
過去の傾向から最新の分析まで 【志望大学過去問題】
テキストはあなたが目指す志望大学の過去問を徹底分析して作成します。過去の傾向を学び、研究していく事で、きっと今年の試験傾向が浮かび上がるはずです。志望校の入試問題の「特長」を学びましょう。
志望校との溝を効果的に埋める 【1対1個別指導】
集団授業では、大学の傾向は学べても、あなたと大学の間にある溝を浮き彫りにして、埋めていくことは 困難です。だからこそ、志望校対策に特化した個別指導を新たに開講しました。
医学部受験指導42年の伝統 【大学別入試情報】
医学部入試には、様々な知識や情報が必要になりますが、こういった情報は全てが公表されているわけではありません。医学部受験専門で40年以上の歴史がある野田クルゼだからこそ提供できる情報があります。
| 開講期間 | 随時 |
|---|---|
| 課程 | 医学部進学課程 獣医学部進学課程 薬学部進学課程 歯学部進学課程 |
| 科目 | 英語、数学、理科(化学、物理、生物)、小論文、面接対策 |
- 千葉大学医学部
完成度を高め最難関合格へ - 偏差値ランキングと比較すると平易な問題が多く出題される。逆に言えば高得点勝負は必須である。ミスの許されない厳しい戦いに勝利するためには、週1回2時間程度のマンツーマン指導でも、ベテラン講師の経験と分析に基づく客観的な指導が揺ぎ無い拠り所となる。
- 筑波大学医学部
国公立大では数少ない推薦合格枠を狙う - 推薦入試の適性検査では一般入試と同レベルの解答能力が問われる。合格のためには、11月までの苦手科目克服が必須となる。エキスパート講師が最短最速で苦手科目を克服し、解答作成能力をアップさせる為に必要なプランを立て、合格に必要な知識だけを的確に指導する。
- 昭和大学医学部
独自路線の入試は時間配分が鍵を握る - 全穴埋めスタイルの生物が昨年からがらりと変わったが、他の科目も特徴的な昭和大。特に受験生を悩ませるのが、英語数学で合計3時間に設定されている独特の試験時間である。担当講師とともに時間配分戦略を明確に立て、入試当日でも実行できるプラクティスを行う。
- 東邦大学医学部
速読速解が勝負を分ける - 英語の東邦として知られているが、実は理科の対策も重要。英文と同様に、問題量が非常に多く、1問を3分程度で解答する速さと学力が必要となる。担当講師との1対1の問答を通じて、単なる公式暗記ではなく反射神経で答えられるレベルに鍛え上げる。
- 聖マリアンナ医科大学
化学の記述対策なしに合格はありえない - 用語の定義や説明を求める聖マリアンナ医科大学独特の記述対策が合否の鍵を握る。単語として知っていても自分の言葉で説明できなければ意味が無い。エキスパート講師が長年の分析から出題されるキーワードを的中させ、記述の指導を細かく、丁寧に指導する。
- 小論文・面接
スキルアップ特別指導 - 医学部受験生が苦戦する小論文は、記述する量と経験が鍵を握る。野田クルゼの経験が不足分を補う。野田クルゼが長年の経験と研究をもとに、入学願書の書き方から小論文の攻略法、そして受験生それぞれの個性に合わせた面接の指導まで、医学部受験の全てをサポートする。

医学部合格を夢で終わらせない。全く新しい個別指導を開講します。

- 野田学園 学園長

医学部受験合格のカギは、徹底した志望校別対策にあります。過去問の傾向を完全に読みきった分析に基づく指導こそ最短・最速の道なのです。東大系の熟練講師が長年の指導経験をもとに、一対一で、懇切丁寧に解説指導します。各生徒の細かな弱点を熟知したこの個別指導こそ、究極の効率的指導であることは申すまでもありません。
しかも各大学の受験情報を熟知していればこそ、無駄や無理のない学習が可能となります。野田クルゼ編集の「入学ガイダンスブック」にみられますように、医学部受験における入試情報やデータの集積・解析に関しては他予備校の追随を許しません。
特に大学の過去問題再利用化の方針が打ち出され、ますます過去問題の分析力が勝敗を決定づける時代に入ったといえます。42年の歴史を持つ野田クルゼだからこそ、他予備校では対応できない地方国立大学の傾向や中堅私立医学部の分析が可能となり、最も有効な個別指導が可能となるのです、
皆様の合格達成のためにも、是非ともこの「メディカル・ウィン」をご活用いただきたいと思います。








