限られた時間のなかで生徒の実力を最大限伸ばすためのカリキュラム。目指す目標に一歩一歩近づいていくための最短距離がクルゼにはあります。
年間カリキュラム
通常の授業に加え、クルゼの特別講習・夏期ホテル合宿(サマー・ヴィレッジ)・冬期都内ホテル合宿(完遂合宿)・志望校別全対策 直前ゼミなど、創意工夫の懇切丁寧な指導があなたを合格へと導きます。
- 高卒コース
- 新高3コース
- 新高2コース
- 新高1コース
春期集中講座では、合格までの10ヶ月を見越した受験勉強の計画を立て、個別に適切なアドバイスをおこないます。基礎事項を徹底的に確認し、生徒一人ひとりの思考法や意志をとらえ、入試基礎力を細かくチェック。初歩の英文法や、数学の計算力など、この時期を逃しては学べない事項を根底から実戦します。また、高2、高1生には既習分野の復習と受験勉強への取り組み方を指導します。

- 高卒・高3コース
- 高2コース
- 高1コース
春期集中講座では、合格までの10ヶ月を見越した受験勉強の計画を立て、個別に適切なアドバイスをおこないます。基礎事項を徹底的に確認し、生徒一人ひとりの思考法や意志をとらえ、入試基礎力を細かくチェック。初歩の英文法や、数学の計算力など、この時期を逃しては学べない事項を根底から実戦します。また、高2、高1生には既習分野の復習と受験勉強への取り組み方を指導します。
- 高卒・高3対象
夏期サマー・ヴィレッジでは、最も勉強に集中できるこの時期にホテルに長期合宿し、入試基礎力の完成を主眼とした指導を徹底します。また、同時に不得意科目や弱点とする分野の重点指導も併せて個別に指導しますから、不安は解消され、2学期以降の受験勉強に弾みがつくようになるでしょう。4週間連続の集中トレーニングは、快適なホテル合宿とはいえ相当に厳しい毎日の連続となりますが、その効果として勉強に対する意欲、集中力が身につくことになり、以降の受験勉強の大きなプラスになるでしょう。事実、夏期のサマー・ヴィレッジのクラス生のほとんど全員が秋以降に大きく偏差値を伸ばし、めざす志望校へのゴールを決めています。
- 高卒・高3コース
- 高2コース
- 高1コース
入試まであと1ヶ月。いままでの学習と入試範囲を見直しつつ、志望校の出題傾向とあわせ、確実に得点をとる力を増強させる必要があります。冬期集中講座の受験生クラスでは、本番力を伸ばすため、志望校別の頻出問題の研究と演習、高得点を獲得するための答案作成の指導を繰り返しおこないます。また、高2、高1生は、2学期に学んだ箇所の整理と、各教科の基礎力をあげることを重視します。
- 高卒・高3対象
冬期の都内ホテル合宿(完遂合宿)では、1ヶ月後に迫った入試突破のための応用力・実践力を伸ばすため、志望校別頻出問題の研究と演習、高得点を勝ちとるための答案のつくり方指導や、本番での時間配分に対するノウハウ、予想問題の提示による志望校別傾向の把握・解説などを各教科の専任講師が生徒一人ひとりに繰り返し徹底指導を行います。入試のツボを心得た講師陣は入試の傾向と範囲を的確に把握しており、不出部分を切捨て、必要問題のみを分かるまで指導するから、受験生は最も効率の高い方法で受験学力を短期間で完成することが可能となります。そのほか、講師陣は交代でホテルに泊まりこんで、迫り来る入試に対する心構えや、合格に必要な精神の内面指導も併せて行うので、この時期不安に悩まされる受験生も心おきなく勉強に専念できるようになります。
- 高卒・高3対象
志望校合格への総仕上げとして志望校別・タイプ別の対策コース(集中ゼミ)を設定している入試直前突破講座。それぞれのゼミは、医・歯・薬・理工大学の受験日程を考慮して1週間完結とされています。予想問題の提示や演習解説など、入試前日はおろか当日まで徹底した責任指導体制が組まれているため、受験生の最大の強敵「不安」を払拭したうえで、思う存分実力を発揮することができるのです。
オリジナルテキスト

単元別・難易度別に細分化されたオリジナルテキスト
医学部の英語は標準問題を徹底的にやりこんで、問題が文法のどの項目を問うものなのかを瞬時に悟ることができるようになっていなければならなりません。そこで全てを最も基本的なことから授業をしていきます。クルゼ生が英語ができるのは当たり前です。

四択をやるだけではクイズになり、とかくに当て物といった感じになります。しかし、記述問題は、その項目を本当に理解していなければ解答できません。また、綴りを書くことが大切です。.過去形・過去分詞形をきちんと書ける人は多くありません。

最近多い正誤訂正。これができて初めて本当に文法問題ができたことになる。
項目が分かっているから、そこでやる正誤訂正ならできて当然と思ってはいけない。どういう間違いを作るかのパターンが分かり、正誤訂正問題の眼の付け所が分かる。

並べ換えは英作文と同じです。語学はその言葉を書かなければできるようになりません。
英語を書いて身につけるのです。




4段階に分かれた能力別テキスト
クルゼのテキストは自分の実力にあった教材で効率よく勉強できるようになっています。
SS教材 数学が得意でさらに実力を伸ばしたい生徒
X教材 基礎力があり、さらに応用力をつけたい生徒
S教材 応用力がありさらに実践力をつけたい生徒
Y教材 基礎力がまだ不足している生徒は基本から
授業でやったことが確認できる類題形式
授業では【1-1】などを使って、問題を解く上で必要な、定理、公式、解法のテクニックなどを懇切丁寧に教えるので、【1-2】などを家に帰ってから復習をすることによって、理解できたかどうかを確認できます。理解できなった場合、次の日に先生に質問してマスターすることができます。









