合格体験記

杏林大学 合格

東京都・都立西

T.K

Q1.

お世話になった先生

全ての先生(1人には絞れません)

Q2.

野田クルゼ入塾のきっかけ

大手予備校も経験しましたが、自分には合いませんでした。理想形は、少人数で、 仲間同士で教え合うような感じを期待していました。しかし、実際は、予備校行って、 勉強して、帰っての繰り返し、どの授業も1クラス50人以上は生徒がいて、一方的に聞くだけの授業でした。理想の学習環境を求めて、少人数の野田クルゼにしました。また、国立医進コースがあったこと、学費が安かったことも魅力でした。

Q3.

野田クルゼに入ってみて

ホントに先生と生徒との距離が近い!個別指導を取っていなくても先生がマメに対応してくれるんです。また、ほしい問題とか、メモを置いておくと、事務の方が 作っておいてくれたり、先生のに「採点お願いします」とメモを置いておくと、 採点しておいてくれるだけでなく、類題とかも大量に用意してくれるんです。

Q4.

今やっていること

楽しんでます!とにかく、大学生活の全てが楽しすぎます。受験の時は、「なんのためになるのかわからず勉強してました。でも、大学では、「医師になるために必要な勉強ができます。特に、僕は、周りが勉強し始めるとやる気が無くなるタイプなんです(笑)。

だから、 時間もいっぱい与えられてる中、他がやってない今、勉強するのがとても楽しいです。

Q5.

将来の夢

医学部目指し始めた理由は、昔、家族の病気を直してくれたお医者さんへの憧れからです。それだけではなく、医師って、自分で勉強したことが、そのまま医療として反映でき、みんなを健康にすることができる。こういう社会貢献を一生の仕事にできることにも魅力を感じています。医学部には「東京都枠」で合格したので、6年間一生懸命勉強して、東京都の医師不足解消や医療充実に協力できるようになりたいです。

Q6.

受験生にメッセージ

合格するには、予備校の中で、励まし合える友達、競争できるライバルを作ること が必要だと思います。中学時代は、医者を夢見る友達はいたけど学力はみんなバラバラだったし、高校時代は成績の良い友人は多かったけど量がバラバラだっ た。同じビジョンを持った、同じ学力レベルの友達がいる環境で、知識を共有し、わからないところを一緒に考え、答えを探していく。

こんな友達がいる環境で勉強すれば、勉強も楽しいし、理解も深まります。校舎のラウンジで友達10人くらい で、問題を出し合ったり、教え合ったりしたことはとても良い思い出です。あと、センター試験だからといって、簡単な問題をなめないで普段から真面目に取り組むこと。意外と、2次対策もしっかりやるとセンター対策にもなりますよ(笑)。

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