合格体験記

昭和大学 合格

愛知県・東海

Y.K

Q1.

お世話になった先生

杉原先生(英語)

Q2.

野田クルゼ入塾のきっかけ

大手予備校で医学部を目指していましたが、質問するにも時間がかかり、授業を早めに切り上げ質問の順番待ちをしているような生徒も多く、自分には小規模の予備校がいいと思い、医系予備校を色々見て回りました。学費が安い、授業出席に厳しい、アットホームな雰囲気などが、野田クルゼを選んだ理由です。

Q3.

野田クルゼに入ってみて

国公立大対策だけでなく、私大対策も満遍なくやっていただきました。特に、苦手だった英語については、自由英作文の添削や覚えるべき英語構文など全て細かく指導いただき、本当に助かりました。

それ以外にも、自分は家で勉強できない性格なので、自習の時間が長いのはありがたかったですし、自分専用の自習机があるので、大手予備校のような自習の席取りや荷物の移動もなく、やりたい問題集や勉強道具も 全部置いたままにできたので自分のルーティンが作りやすく毎日勉強しやすかったです。

夏合宿は、今までで一番強したかなと、それが自信につながったと思います。冬合 宿は、細かい部分の質問がたくさんできて、弱点を一気に潰すことができました。

Q4.

今やっていること

昭和大医学部は、1年生時には部活など色々経験し、2年生になって所属を決めるのですが、今はスポーツ系部活7つ入ってます(笑)。1年生は全員、富士吉田で寮生活なんですが、同室のメンバーも楽しいヤツばかりだし、毎日が本当に楽しいです。

Q5.

将来の夢

元々、ブラックジャックというマンガを見て、医師になりたいと思ったんです。今も、 ブラックジャックのような外科医に憧れてます(笑)、大変なことだとは、わかってるんですけど、「名医」って言われる、頼られる存在になりたい。ただの「医者」で はなく「名医」になる。それが、将来の夢です。

Q6.

受験生にメッセージ

勉強するときに大事なことは、「どの参考書をやる」とかではなく、「覚悟」だと思い ます。「覚悟」を決めれば絶対に集中できるし、勉強の仕方は、野田クルゼの経験豊かな先生の言うとおりにやれば間違いないし、確実に成績も上がります。あと、 野田クルゼには授業終了後でも先生がたくさん居るので、とにかく開く、がんがん聞く。質問をバンバンして下さい。全部、答えてくれますから(笑)。

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