医学部合格体験記

畑本真吾 慶應義塾大学合格

●野田クルゼに入学したきっかけは?

授業がわかりやすく、医学部受験ならではのノウハウもあると友人から勧められました。近所の映像系予備校では、医学部特化型の対策ができなかったので、野田クルゼに興味を持ちました。

●野田クルゼでお世話になった先生は?

長島先生は前日の急なお願いでもガッツリ小論文対策をしてくれました。。医学部受験用のスキルが中心になると思っていたのですが、長島先生は、医学部受験に関係することだけでなく例えば、現在の教育システムなど、常にテーマの背景知識を身に着けさせてくれました。医学部に進んだ今でも、これからを生き抜く知恵を教えていただけたと思っています。

●野田クルゼで印象に残っている思い出は?

慶應義塾大学の一次試験に合格し、二次試験で課される特殊な小論文への対策が必要になりました。野田クルゼにお願いしたら、急なお願いでもしっかりと対策授業を組んでくれたんです。

慶應は受験会場に入ってから志望理由などフォームを埋めるんですが、校長自ら直前期にたくさんの時間を僕のために費やしてくれました。

大手予備校では絶対に無理なお願いなんですが、積極的に時間を取って助けてくれた事が、心の支えにもなりパフォーマンスが上がりました。

憧れの慶應なので補欠に引っかかることがあっても、まさか正規合格は無いだろうと思っていたんです。正規合格できたのは、間違いなく野田クルゼのおかげだと言い切れます。

●野田クルゼの良いところは?

先生方が、本当に医学部受験のエキスパートだし、プロフェッショナルな対応をしてくれるんです。もともと通っていた大手予備校は、授業も予備校側が日程を指定してくる。

でも、医学部受験は入試スケジュールがタイトで、大学ごとに対策も異なり、スケジュールを予備校に合わせるというのはとても難しいんです。自分の受験に合わせた対策スケジュールを組めたのは本当に助かりました。

受験は時間との戦いでもあるので、時間を有効に使えたのはとても大きかったと思います。

●医学部を目指したきっかけは?

小さい頃から自分自身、体が弱く、お医者さんへの憧れがありました。

そして、高校1年生の時、ずっと元気だった祖父が亡くなったのです。

入院して2ヶ月も経たないうちに。

兆候に当たるようなもの、おそらくあったんでしょうが、なんで気づいてあげられなかったのだろうかと、他の人にもそういう思いをしてほしくないから医師になる事を決めました。

●今は大学でどんなことをしていますか?

まだ一般教養が多いですね。

慶應大学ではメディカルプロフェッショリズムという授業があるんですが、中間テストで「医師のしごと」という論文があって、野田クルゼの小論文対策で教えていただいた知識がそのまま使えました(笑)。

●将来はどのような医師になりたい?

医師となる以上、限界まで働きたいです(笑)。

診療の最前線、できれば人生で一度は、救急救命に携わり、ハードに働きたいと思っています。

●受験生へメッセージをお願いします。

僕は近くに医学部特化の予備校がなかったので、医学部受験の情報が少なくとても苦労しました。そういう受験生は多いと思います。

医学部受験は、一校一校、異なった入試対策が必要で、準備不足では到底太刀打ちできません。

野田クルゼで自分だけの志望校、自分だけの課題に対応できたのがとても大きいメリットでした。

医学部予備校は料金も高くハードルが高いのですが、野田クルゼは意外と料金もお手軽です(笑)。

医学部受験に精通したプロフェッショナル講師の授業を、低価格で受けられる、是非一度は受けてみることをオススメします!

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医学部予備校の野田クルゼ

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